風が強く吹いている
涙で先が読めないほどの感動作だった小説が映画化ということで、私が見届けなければ!とみにいってきました。
感想:やっぱり感動。
でもやっぱり小説と違ってストーリーに厚みがいまいち感じられなかった。しょうがないね。
でもロケとか本当に現地でやっていたようだから、大変だっただろうなあ。
一緒にでかけた夫は生まれてから毎年箱根を見続けて来た大ファン。作品中に登場する様々な大学のモデル校を語ってました。
私は去年まで駅伝なんて全く興味無かったのですが、この作品のおかげですっかり虜に。
今年は休めれば生でみたいなぁ。ただどこでみるかが問題だ。うーん。
| 固定リンク



